価値

価値

なんだろうか・・・
さっきまで、セフレがきていました。
話は彼女の彼の浮気のはなしからはじまって、最後には「処女の価値」という話になって終わりました。
彼女の彼は、とにかく処女の女性が好きらしく彼女の目を盗んでは、知人に紹介された処女の女性の相手をしているようでした。
数ヶ月まえに、彼女にばれてからも頻繁に浮気をくりかえしついに彼女は切れて彼をなぐってしまったと。
そしてその傷を癒しに、私の家にきていました。

さんざん彼の悪口をきかされて、そして処女の価値ってなんだ?
と、考えさせられて・・・
話を聞いているかぎり世の中には処女を早く捨ててしまいたいと思っている女性が、結構いることがわかりました。
だってセフレが相手をしてあげて、初体験を無事にすませる。
そして彼に感謝するのです。

彼女には、わるいですが・・・彼は結構役にたっているのでは?
そういうことを考えたら、処女の価値なんて今の時代なにもないんだとおもいました。
かえって処女であることがわずらわしくて邪魔なだけなんですよ。
はやく処女を捨てたいっておもうから彼のような人がいるわけで。

またセフレもセックスの経験をつんできてたまには処女をあいてに思い通りにしたいという気持ち。
これでお互い、成り立っているんだからいいじゃないのか?
こんな考えは彼女には言えませんでしたけど・・

使いこなす

使いこなす

「久しぶり。」
「久しぶりだね、何してるの?」
「今年からさ、地元に戻ってきたんだ俺。いまこっちで就職
して働いてるんだ。」
「そう、知らなかった。元気そうだね。」
「おう、お前は?いい男いるの?」
「仕事は順調だけどね、セフレはいないよ。」
「じゃあ、また俺と付き合うか?」
「それはないかな・・」

久しぶりにあったセフレは、昔よりも風格がでてきて大きい男にみえました。
彼に付き合うかと聞かれたときには、一瞬迷いましたがやはり彼に戻ることはありません。
それは・・・
彼と付き合っているときに、「もっとオマンコ使いこなせないのかよ。」といわれたことが、頭から離れないんです。
逆をいえば、私はセックスしてても気持ちよく感じない
女だということになるのではと・・・

悩みました。
どうやったらセフレが気持ちよく感じてくれるのか。
オマンコを使いこなすって、いったいどういうことなのか。
もうセフレは、そんなことは忘れてしまっているのでしょうか?
彼とわかれてしばらくしてある男性と交際してもセックスの時には自分に地震がもてなくて、いつも薄暗くしてもらった部屋で抱かれていました。

そのセフレは私を抱くたびに「気持ちいいよ。」といってくれました。
その彼とも、遠距離になってから自然に疎遠になってしまいましたが・・・

思い切り!

思い切り

わかっていたんです。
視線を感じていましたし・・・鏡越しにセフレをみましたから。でも私はそのまま、オナニーをしていたんです。
セフレと同棲を始めてしばらくしてから、彼の弟がいっしょに住み始めました。「じゃあ、次のとこが見つかるまでな。」と言う条件で私にとっては、セフレが決めたことなのでしかたがなかったんです。

いくつか決まりごとをつくり、3人の生活はスタートしました。
しばらくすると、今の状態にも慣れてきましたが・・・
どうしても私自身が満足できないことがあったんです。
それはセックス。「声抑えていればあいつには聞こえないから。」
「ねえ、でも場所かえようよ、そんな我慢しながらエッチしてもあたし、気持ちよくないもん。」
「セックスのたびに出かけるのもおかしいだろ?」
結局、するときにはあまりせいせいとできなくて、イクことも少なくなっていくのでした。

その日、予定では夜10時頃まで私は一人のはずでした。
だから、オナニーをしていました。
普段では声を抑えている分、一人だと抑えることもなくあえぎまくっていたんです。
そのとき気配を感じセフレが居るのがわかりましたが、気付かないふりをして続けました。見られているとおもうと、見せてあげたくなってしまい
少し角度を変えてみたり・・・はあ、もっと思い切りセックスをしたい。

自由に

自由

セフレの家でも、車でも・・・またラブホでも
私は騎乗位でしかしたくはありません。
相手が誰であろうとそうなんです。
自分が動いて気持ちがいいように自由にできる体位・・・
それは騎乗位です。
どんなに相手がテクニックをもってても、完全にイッタ気持ちにはなれません。
とにかく自分で動かないと気持ちよさを感じないんです。

上にのられても・・・
変だと、友人はいいますが、いつからか私の体はそうなってしまっていました。
ある時期、ものすごく好きになった男性がいました。
その男性に抱かれたとき、「ん?}と妙な感じがしたんです。
気持ちいいはずなのに、いきそうにもならなくてただあえぐだけ。あまりにもいかないと相手にわると思った私は、演技で陰部に力を入れて・・・
イッタふりをしました。
セフレは私がいったと思って、自分もいきました。

サイトで知り合った男性は、私のしたいとおりにしていいという人でした。
だからセフレをベッドに寝かせて、上で好きなように腰を動かしてひとりで快感を味わいました。
男性も自分で動くといくけど、フェラや女性に動いてもらうといけないという人もいるはずです。
ただ、女性の場合の割合がすくないかもしれませんが・・・
もっと自由に動けるセックスがしたい。

最悪

最悪

その日私は調子が悪くて、家でねていました。
セフレも連絡をしてあったので、こんやはこないだろうと思っていましたが、夜になると彼は手土産をもって家にきました。
「風うつるから、帰って。」
「ん?いいよ、俺は丈夫だし・・」
「でも・・」
「それにさ、お前としたかったし。溜まってるんだよね。」
「は?」
「だから、しようよ、セックス。」
「あたし、調子悪いんだよ?できるわけないでしょ。」
「大丈夫、俺がすべてしてあげるから。お前は寝てるだけでいいんだ。」
馬鹿なんでしょうか?セフレって・・・

人が調子がわるからって言っているのに、勝手に布団のなかに頭から入ってきて、下半身をいじり始めたのです。
下着を脱がして、陰部の中に指を入れてきました。
こんなときにされても、気持ちいいわけがないんです。
「どう?濡れてるけど。感じるかな。」
私は無視していました。

嫌なんです。別に気持ちがいいわけではないんです。
でも、不思議なことに陰部は確かに濡れているようでした。
なんとなく感覚がそうでしたから・・・
ゆっくり中に入ってきたセフレは、一応気を使っているのかそれほど激しくもしてこなくて。
しばらくゆっくり動いていたセフレは、いきそうなのか動きが早くなりました。あろうことか私の布団に精子を出しました。
最悪・・・

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