7月, 2014年

会話が

2014-07-02

なんていう会話!!
見ればまだ、小学生・・
多分ですが高学年かもしれないという雰囲気はありました。
バスに乗っているときに、後ろから話し声が聞こえたのです。
うとうとしていた私は、その話が耳に入った瞬間に
完全に眠気が飛んでしまいました。
「ほら、みて。探したらあったよ。お母さんの洋服ダンスの奥に
入ってた。」
「ね?だからどこの家にも必ずあるんだよコンドームは。」
「じゃあ、セフレとやってるってことだよね。」
「あたりまえじゃん?うちなんかオネエも完全にやってるよ、
いつもセフレがきてさ、帰るときにはなんか髪が乱れてるような
気がするもん。」
「なんかさセックスってそんなに気持ちいいものなのかな。
実際したことないからわかんないけど。」
「気持ちいいからエロイ類の商売はもうかるんだよ。
生きているものの本能ってやつなんじゃない?」
・・・こんなにすごい内容の会話を耳にしてしまっては、寝るに寝られず
に、聞き耳を立てていました。
まったく最近のガキは、ませているんですよね。
そういう内容をきちんと把握しているんでしょうね。
つじつまが合っている会話が、なんとも大人げに感じました。
実際話しているのは、小学生なんですけどね。
セフレとのセックスが気持ちいいかなんて、まだ全然早いっていうのに・・・

愛が先か

2014-07-02

どっちがさきなのか?
セフレが、どっちかとか聞いてきましたがどっちもどっちだと
正直思いました。
「なあ、愛が先かセックスが先かってどっちだと思う?」
「どっちって・・・好きだからエッチするんじゃないの?」
「でもさ、しちゃってから好きになる場合もあるじゃん?」
セフレはそういいました。
でも、だいたいすぐあってエッチしちゃう人もいるんだから
どっちが先かなんてどうでもいいんですよ。
お互いが気持ちよければそれでいいんじゃないかと
思っている私なんですが。
何をいきなり言い出すのかと、そっちのほうが不思議でした。
「お前は先に俺のことを好きになった?」
「うーん、多分そうでしょ?」
「あんたは?」
「俺もそうだけど、しいて言えばお前のおっぱいを先に
好きになったかな。」
そうなんだ・・と、ちょっと気持ち的に微妙な感じはしました。
セフレとのセックスは気持ちいいし、相性もいいので交際しているのは
間違いないんですが、今の状態「好き」から、「愛」に
どうやって変化していくのかも、知りたいです。
また、彼に抱かれながら、あえぎなら愛してるなんてくさい言葉も
いえないし。結局は愛から始まるセックスなんて
もう少し、大人になってからでないとできないことなんじゃないかな。

乾くさ・・・

2014-07-02

あまりにも、いじられっぱなしでは・・・
あまりにも、長い時間愛撫されていれば、陰部もだんだん
乾いてきてしまうでしょうよ。
とにかく、愛撫が長くて・・・
この長さは、愛撫を受けている私自身には、かなり苦痛なんです。
セックスをこんなに、長く感じたのは彼が始めての経験です。
意外と、どんどん中にいれてほしいタイプの私なんです。
でも、セフレは丁寧に私の体を舐めてくれるんです。
舌をいつまででも這わせていて、何度も
「気持ちいい?」ときいてきますが、そのたびに
ちゃんと返事を返さないと、また聞いてくるのでこれがまた
陰部を乾かす種になるのです。
愛撫なんて濃くて短いほうが、一瞬で気持ちよくなるはず
なんです。
やっと挿入してくれたと思ったら、あまり長くも無く
勝手にイってしまいます。
「あたし、イってないよ?」
「指と舌でイってたじゃん。」
セフレはそういいましたが、指でいくのとペニスでいくのとでは
まったく違いますよ。
こんなんじゃ、オナニーしていたほうがよっぽどいいと
私は思いましたよ。
だらだら長くしてもらっても、きもちよく感じるのが少ないし、
そのうち乾いてきちゃうし・・・
こういうセフレってかなりめんどくさいんですよね。
もう他の人を探すことにします。

感じ方

2014-07-02

セフレに触られても、たいして感じはしないのに・・・
他の関係ないセフレに触れられると、異常に感じてしまうのは
私が変態だから?
「絶対おかしい感覚だよ。だって知らないセフレにかんじちゃうんでしょ?」
「うん、ゾクゾクしちゃう。」
「普通の感覚の人ってさ、そういうの気持ち悪く感じるんだよ?
あんたおかしよ。」
そうはいっても、これが現実なんです。
正直、この間電車の中で、お尻を触られて感じてしまいました。
相手の顔も見てはいません。
ただ、その手の感触がとてもよかったのです。
躊躇しながらもお尻を触ってきました。
私が少しでも動くと、その手はスッと引いてしまいます。
そしてまた間をおいて、触ってくるのです。
じっとしていると、その手はスカートの中に入ってきました。
下着の上から触られているうちに、もっとしてほしいとうずいてきました。
だから触りやすいように、足を開いて立ちなおしました。
すると、相手の動きが一度止まってから今度は下着の横から
陰部に直接指がきました。
完全に濡れてきていました。
指が中に入れられた瞬間に、ビクンと感じてしまったんです。
少しずつ奥へと・・・
もうイク寸前でした。陰部に力が入って彼の指の動きも速く
なってイってしまった私。
こういう感じ方が私には最高に快感なんです。

快楽

2014-07-02

誘ってみるもんだなあ・・・
自分がいいなって思ったセフレとは、なかなか結ばれることが
ありません。いつも相手から好きになってもらって
交際してきました。
だからなのか、体の関係になってもさほど気持ちも盛り上がらず
そして、それ以上に感情も高ぶらずにいたんです。
でも、私が本気でほしいセフレがあらわれました。
そして私は、彼を誘ってみたんです。
「私とエッチしてみませんか?」と。
それは二人きりのときではなく、仲間と飲んでいる状況の中。
どさくさにまぎれてといった感じでしたが、それでも勇気は
かなりいりました。
「えっ?いきなりエッチ?君、変ってるね。酔ってるの?」
「自分でもよくわからないけど、貴方がほしいと思って。
どうでしょうか・・・」
「どうでしょうかって聞かれても、ここでいいよっていったら
抱かせてくれるの?」
「私は抱いてほしいです。駄目ですか?」
きっと変な子だと思ったでしょうね。でも結果、店を出たあと
彼とホテルでエッチができました。
ほしかったセフレの身体。なんて愛撫が気持ちいいんでしょうか・・
体を這う舌の心地よさ。ジワジワ陰部をぬらす指。
もうたまりませんでした。快楽に溺れていくって
こういう感じなんだと思いました。
何度も彼にしがみつきながらイっていました。

何本

2014-07-02

私は、ゆるいほうなのか?それとも普通なのか?
はたまた、きついほうなのか?
まったくセフレの行動でははっきりとはしませんでした。
彼が言うには、「普通のきつめかな。」という結論になりましたが。
エッチをしているときに、いつものように陰部に指を入れ
出し入れされて、私は感じてよがっていました。
すると急にセフレが
「なあ、指何本入るかな?」
といってきたのです。
「何本って、いつもの本数でいいよ。全部いれないでしょ?」
「全部はいれなし、入らないだろ。でも何本くらいはいるのか
試してみていい?
「今?」
「そう、今。」
セフレは私の陰部に指を入れ始めました。でも、3本入ってきたときに
中が少しいたい感じがしてそれ以上は拒否しました。
なんでいきなりそこに興味がわいてきたのはわかりませんが
私の陰部には、いちおう3本は入ると確認をした彼。
私的には、そんなことどうでもいいことではありましたが・・・
男の人って、いろんなことに興味をもつんですね。
そういうことには、まったく着いていけません。
気持ちよければいいのに。
彼はおチンチンをいれながらも、指を入れてこようとしましたが
さすがに入らないと確信したのか、何もいいませんでした。
子供のようなバカなんです。

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